\3,960(税込)
ガソリンに混ませるだけ、強力洗浄効果で直噴エンジンのトラブル改善
※直噴エンジン以外でも洗浄効果は十分に発揮されます
独自PEA 洗浄系ガソリン添加剤
小物送料520円
手軽に低コストでエンジンリフレッシュ!
※注文時に「小物発送」選択して下さい。
(時間帯指定なし・追跡番号なし)
直噴ガソリンエンジンは、圧縮行程のシリンダー内に直接、燃料であるガソリンを高圧噴射する方式のエンジンです。高出力化と低燃費化と低公害化とを同時に実現する画期的な技術として注目され、パジェロ/グランティス/シティーワゴン/シャリオ/ボクシー/ノア/ウィッシュ/クラウンなどなど、幅広い車種に搭載され活躍しています。
※当添加剤はガソリンで走る自動車全般で効果を発揮します。
直噴エンジンのデメリットとして、一般のエンジンと比較してシリンダー内にガソリンの燃えカスが溜まることが多い点があげられます。直噴エンジンの特徴の1つである超希薄燃焼状態ではガソリンの燃えカスが発生しやすく、その燃えカスが燃料噴射ノズルに付着し適正な燃料噴射が得られず、さらに燃えカスが発生するという悪循環に陥ります。そして、シリンダー内に付着した燃えカスの影響により、エンスト・不安定なアイドリング・異常な黒煙・不安定なエンジン音・出力の低下・燃費の悪化などの症状を引き起こします。さらに吸気側の渦流生成用バルブにカーボンが付着して適正な必要な渦流が発生せずに異常燃焼を起こしたり、点火プラグが汚れてエンジン不調に陥ることもあります。
直噴エンジンのデメリットの1つ、シリンダー内に堆積するガソリンの燃えカス(カーボン汚れ)を原因とするエンスト、アイドリングの不安定、異常な黒煙、乱れたエンジン音、出力低下、燃費悪下などの不調(性能低下)を改善する弊社の洗浄系ガソリン添加剤の強力な洗浄効果は数多くのショップ様およびユーザー様より、多大なるご好評を頂いております。
弊社の洗浄系ガソリン添加剤は、燃料噴射ノズルや吸気バルブ周りの燃えカス(カーボン汚れ)を除去、燃焼室内部の燃えカス(デポジット汚れ)の除去及び生成抑制効果により、エンジン内部をを初期のきれいな状態に近付け、直噴エンジンのデメリットであるシリンダー内の燃えカス(カーボン)堆積による性能低下を改善します。

↓↓↓ 当製品を使用すると ↓↓↓ .

弊社の洗浄系ガソリン添加剤の主成分-新世代特殊PEA(ポリエーテルアミン)の効果は自動車メーカからも認められ、直噴エンジンの不具合対策としてメーカー系整備工場(ディーラ)でも使用されております。
三菱GDI・トヨタD-4・アルファロメオJTS・ホンダi-VTEC・日産NEO-Di・マツダDISI・フォルクスワーゲンFSIなどの直噴エンジンでも同様の効果が見込めます。
※当添加剤はガソリンで走る自動車全般で効果を発揮します。
不安定なアイドリング・加速時のノッキング(カッカッカッという音)・頻繁なエンストなど、エンジン内部に堆積した汚れが原因でとなる不調を改善します。長く乗り続けている愛車で 「最近、なんか変?」 と思ったら、ぜひ一度、お試し下さい。
エンジン内部を洗浄し新車時の最適な状態に近づけることで、エンジンの基本性能を取り戻し、本来のパワーを引き出します。距離を走ったクルマならば、「あれっ?軽くなった?」といった感じで、その効果を実感できます。
エンジン内部を洗浄し堆積した汚れやカーボンなどを除去する事で、最適な状態でガソリンが燃焼できるエンジンに戻し、より少ないガソリンで長く走れるように燃費を改善します。燃費の改善によりCO2の排出量を減らせるだけでなく、適切な燃焼を行うことで排ガス中の有害成分の排出も抑える事ができます。
弊社の洗浄系ガソリン添加剤の使用方法は、ガソリンスタンドでガソリンを満タン給油する時に給油口から入れるのみです。とても簡単です。
ガソリンを燃料として走る自動車全般およびバイク(4ストローク)でご利用頂けます。
※軽油を燃料とするディーゼル車にはご利用頂けません。
[ガソリン満タン時の添加量 目安] (連続して2回)
※ご使用前に取り扱い説明書をご覧下さい
燃料タンク容量 60リットル→1本(150ml) ※普通車/小型車など
燃料タンク容量 30リットル→1/2本(75ml) ※軽自動車など
燃料タンク容量 10リットル→1/6本(25ml) ※バイクなど
小物送料520円(期間限定)
注文時「小物専用送料」をご指定下さい
(時間帯指定なし/追跡番号なし)
強力洗浄系ガソリン添加剤 150ml×2本セット
\3,960(税込)
直噴エンジン専用エンジンオイルは、一般的なエンジンとは異なる直噴エンジンの為に専用開発され、直噴エンジンの不具合を減少させる性能有した特別なエンジンオイルです。ディーラにてオイル交換を依頼すれば適切なオイルを使用してくれるはずです。
直噴エンジン専用の点火プラグです。ディーラや整備工場やカーショップにて、直噴エンジン用の点火プラグを依頼すれば、適切な点火プラグを使用してくれるはずです。
ガソリンを満タン給油して、給油口から弊社の洗浄系ガソリン添加剤を1本注入して、通常通り走行します。このガソリンの残量が少なくなりましたら、再度ガソリンを満タン給油して弊社の洗浄系ガソリン添加剤を1本を注入して、通常通り走行してください。
1本目の注入してしばらくして、アイドリングや加速感の変化が感じられます。2本目を注入する頃にはアイドリング不安定や黒煙など症状が減少し始め、2本目を注入したガソリンを使い終える頃には、快調なエンジン状態になります。
その後は、5000km〜1万kmもしくは1年毎に弊社の洗浄系ガソリン添加剤を使用してエンジンのリフレッシュを行って下さい。
参考文献:レスキューGDI
効果≠価格(効果は価格に比例しません!)
風邪薬に例えるならば、同じ効果であっても価格が高い風邪薬の方が効くように思えるものです。その効果や性能が目に見えづら添加剤でも同様で、価格の高い添加剤の方が効果があると思えてしまうのがユーザーの心理です。そのため、自動車用品業界ではあえて価格を高くする事で効果が高いと思わせる心理作戦で売上を増やそうとする営業戦略が多く見られます。
しかし、弊社の洗浄系ガソリン添加剤は出来るだけ多くのユーザに手軽に使って頂き、その効果を実感して頂くことを目的にしてます。そのため、他社の添加剤より格段に優れた効果を維持しながらも、あえて低価格で提供する販売方法を行っています。
燃料タンク60リットルの一般乗用車なら1セット(3780円)で十分に効果を得られます。
弊社の洗浄系ガソリン添加剤の容器やパッケージを見れば一目瞭然、低コストを追求しているのがお解り頂けます。その性能の見分けが難しい添加剤では、ユーザーはその外見(パッケージ)で性能をイメージしがちです。そのため、他社の添加剤では容器やパッケージなどの外見に手間とコストをかけて、高性能なイメージを演出します。 しかし、弊社では担当の強い意思と努力により高い効果を維持しつつ、外見やイメージのコストを抑え、流通コスト・広告宣伝コストなどもとことんカットすることで、低価格で提供することを可能にしました。
よくある誇大広告は一切しておりませんが、弊社の洗浄系ガソリン添加剤を実際に使用したユーザー様からのクチコミで利用者が急増してます。このことからも弊社の洗浄系ガソリン添加剤の性能の高さを確信してます。
数多くの雑誌やユーザーのブログでとりあげられ非常に高い評価を頂いております。
他社の添加剤などでは、石油系溶剤で希釈したりアルコール類を添加することで、より少ない量の有効成分でより多くの製品を作り、利益を追求することがあります。
弊社の洗浄系ガソリン添加剤は、新世代特殊PEA(ポリエーテルアミン)純度100%にこだわり、高い性能を追求してます。石油系溶剤を使用していないので、連続使用によるオイルの粘度上昇等の副作用もなく、溶剤やアルコールに起因する水分の添加剤に対する影響も最小限にしました。
■千葉県 今井様(仮名)-車種:不明■
洗浄系ガソリン添加剤を入れて高速道路を200km程に走ってから一般道を走った時、フィーリングがこれまでとは全然違うことに気付きました。
なんだか軽快になり、スッキリした感じです。もちろん燃費も良くなりました。
■神奈川県 柘植様(仮名)-車種:ディアマンテ(GDI)■
走行距離が10万キロ程になりますが、停車時のアイドリング脈動が大きく、発進時のクリープ状態の際にはブルブルと揺れていました。イロイロな添加剤やGDI専用オイルやGDI用プラグも試しましたが改善されずに困っていたのですが、この強力洗浄系ガソリン添加剤で簡単に解決しました。今考えると、エンジン内に堆積したカーボンによる影響だったのかなと思います。
■長野県 布施様(仮名)-車種:シャリオ■
GDIエンジン搭載車なのですが、ディーラでも治らなかった不安定なアイドリングや黒煙などの症状が弊社の洗浄系ガソリン添加剤を使用することで改善されました。以来、定期的5000km毎に使用しています。
■千葉県 本多様(仮名)-車種:セロー225WE(バイク)■
1万キロ以上走ったバイクなので「ソロソロ寿命かな〜」と思っていましたが、洗浄系ガソリン添加剤を入れて少し走ると新車みたいにエンジンの調子が良くなるのが分りました。
トルクが増した感覚で加速がとても軽くなり、渋滞のノロノロ運転でのカタカタ音も無くシッカリ走るようになりました。
どんなにキレイに洗車しても、エンジンの中は実は「まっ黒」なのです。
・・・と言っても、これは正常な状態なので、極度なご心配は必要はありません。バイクでもクルマでも燃料を燃やして走る限り、燃えカス(カーボン)により内部がまっ黒に汚れることは当然なのです。例えるならば、暖炉の内部や煙突に煤(スス)で汚れているのと同じです。
ただ、走れば走る程、カーボンは徐々に堆積します。そして、カーボンの堆積による影響は、徐々に現れることから、運転者が変化に気付くことはまずありません。しかし、堆積したカーボンはエンジン内部の形状が変化させ正常な燃焼を妨げる原因となり、性能の低下や燃費の悪化を引き起こしたり、ノッキングやアイドリング不調などを引き起こすことさえあるのです。
性能低下の原因である堆積したカーボンなどを除去する事で、エンジンを本来の性能に近づけることができます。エンジン内部を洗浄して、ピカピカだった新車の状態に近づけることで、エンジンを新車時のコンディションに戻して本来の性能を取り戻します。
しかしながら、エンジン内部にまっ黒に堆積したカーボンを取り除き、ピカピカの状態に復活するのは、ものすごく大変な作業なのです。
全てをキレイにして最高の状態にする方法は、エンジンをバラバラに分解して清掃と調整をする「オーバーホール」という作業しかありません。しかし、高度な技術と多くの手間を必要とするため膨大な費用がかかり、現実的ではありません。
そこで、お奨めしたい手軽な方法が、当製品「強力洗浄系ガソリン添加剤」です。カーボン除去によるオーバーホール効果を得られ、パワー回復や燃費向上、不調の改善など効果が見込めます。
従来のエンジンから最新鋭のエンジンまで、すべてのガソリンエンジンの為に開発された新世代ガソリン清浄剤です。
インジェクション(燃料噴射ノズル)やキャプレターから吸気バルブの汚れの除去、燃焼室内部のデポジット(汚れ)の除去及び生成抑制効果があります。
高濃度での連続使用も可能な、誰でも簡単に使用できる高性能な添加剤です。
全てのガソリンエンジン(航空機は除く)に使用できます。
添加量は目的(用途)により、お選び下さい。
※2ストロークエンジンには適しておりません。
100ppm=0.01%(100リットル対して10mlの割合)詳しくは付属の取扱説明書をご覧下さい。
小物送料520円(期間限定)
※ご注文時に「小物専用送料」をご指定下さい。(時間帯指定なし/追跡番号なし)
石油系溶剤で希釈したり、アルコール類を添加したりしていません。
連続使用によるエンジン油粘度上昇等の副作用が無ありません。
新世代特殊PEA(ポリエーテルアミン)純度100%です。
溶剤やアルコールに起因する水分の添加剤に対する影響を最小限にしました。
CCDの生成抑制やその除去において、一般PEAを含む従来のどの添加剤よりも優れた分子構造を持ち、特殊処理を加えたことにより、清浄剤自体がガソリンの燃焼を変化させ燃費を改善します。
添加後は、エンジン全体の汚れが取り除かれることによる燃費改善効果があります。
清浄効果と燃費改善が添加時に同時に得られます。さらにエンジン内部の磨耗を減少させる効果もあります。
これらの性能には、実験データによる裏付けがあります。

参考用添加剤無添加のガソリンによる試験後のピストンヘッド

弊社の強力洗浄系ガソリン添加剤を3200ppm添加したガソリンによる試験後のピストンヘッド
アメリカで発生したコールドノック現象の原因はこのCCD(デポジット)です。ピストンヘッドに付近に付着した汚れが、ピストンとシリンダーヘッドのスキッシギャップより厚くなり、その部分がピストン上昇時に、ヘッドに当たりコネクティング・ロッドとの接続軸を軸にピストンが傾き、ピストンスカートの下部が、シリンダー壁に当たる現象です。 カンカンと言う音が出ますが、エンジン暖気後は、スキッシュのギャップが熱膨張により広がる為、音は出なくなります。日本では、殆どこの問題は発生していません。 しかし、直墳ガソリンエンジンでは、下に示す吸気バルブの汚れ(Intake・Valve・Deposit:IVD)と共に吸気流を乱す原因になっています。また、気筒内で噴射したガソリンが汚れに一瞬吸い込まれる為気化する遅れが生じてしまい、アイドリング不安定・AT車にもかかわらず停車中にエンストする等の原因を引き起こしています。


写真から明らかなように、弊社の洗浄系ガソリン添加剤を添加したガソリンでは、CCD・IVDとも殆ど僅かなものになっています。なお、このホンダジェネレーター試験は、350cc 2気筒のエンジンを使用していますが、非常に厳しい試験で、一般に市販しているハイオクガソリンでも参考用ガソリン同じようにかなりの汚れが発生します。この為、一般車に使用する添加量に比較すると多目の添加量で試験しています。


参考用ガソリンで約1,600Km走行した時の燃料噴射ノズルは、新品のインジェクターの流量を100%とした場合、最大21%減少していました。その後弊社の洗浄系ガソリン添加剤を105ppm添加したエタノール含有の標準ガソリンにて同様の距離を走った場合には、全てのノズルのフローは99%以上に改善されていました。下の図は、左が約25%減少したガソリンの噴射パターンで、右が99%に改善されたノズルの噴射パターンです。


写真より明らかに弊社の洗浄系ガソリン添加剤を添加することで、GDIエンジン特有の形状をしたピストンヘッドのカーボンを除去していることがわかります。 このお皿のような形状はGDIエンジンの内部吸気気流を起こす為に必要ですが、一部が剥がれたりすると気流を乱してしまう為に、希薄燃焼時の乱れを生じます。同時に、ガソリンがカーボンに一瞬吸収され気化するまでの時間的ずれが生じ、層状化が適切に行われなくなります。GDIエンジンには定期的に洗浄系ガソリン添加剤でエンジン内部をきれいにする必要があります。 或いは連続使用をお勧めします。なお、一般PEAの高濃度使用・長期連続使用は、エンジン油の粘度上昇を招く為、弊社の洗浄系ガソリン添加剤以外のPEAを使用する場合にはご注意ください。
また、直墳エンジンは、過剰酸素でのNOx増加を押さえる為に、希薄燃焼時に多量のEGR(排ガス循環)をかけ酸素量を減少させています。この為未燃ガスが吸気に混ざり吸気バルブを汚します。しかし弊社の洗浄系ガソリン添加剤を高濃度3200ppm程度添加したガソリンを使用した上記テストでは、なんと各バルブの平均で約30%(汚れの重量に換算した場合)除去されていることがわかっています。直墳エンジンでは、このIVDも非常に重要です。この汚れは、燃焼室側エンジン油の未燃焼物も含む為通常のIVD(吸気バルブデポジット)と異なり、同時にエンジンの性能低下のメカニズムも異なっています。 直墳エンジンでは、吸気がエンジンの中に入る時にバルブのチューリップの部分がスムースでないと乱流を起こして燃焼が正常に行われなくなってしまいます。GDIの専用油を石油会社I社に依頼し開発しなくてはならなくなり極秘に開発を進めたことからでもこの重要性がお判りになると思います。 このエンジン油により現在かなりこの問題は改善されているようです。多分アッシュの少ない合成油ベースで燃焼し易いエンジン油としているようです。このような問題はEGRを多量にかける希薄燃焼方式の直墳エンジンでは多かれ少なかれ問題を起こしています。一旦汚れた吸気バルブは、通常エンジンのように一般清浄剤添加剤を入れても吸気側にインジェクターが無い為、取り除くことは不可能です。でも一度弊社の洗浄系ガソリン添加剤を使用すればかなり改善できる事がわかっています。直墳エンジン搭載車には定期的に使用する事をお勧めします。
小物送料520円(期間限定)
※ご注文時に「小物専用送料」をご指定下さい。(時間帯指定なし・追跡番号なしとなります)
空気圧の低下を色で知らせてくれるエアバルブキャップ。
緑・黄・赤の3つ色で現在のタイヤの空気圧を表示し続けるので、タイヤを一目見ただけで空気圧を確認できます。
タイヤの空気圧の低下は、燃費の悪化の原因であるばかりか、スリップやバーストやパンクなどを引き起こす危険な状態です。
当製品を使いタイヤを適切な空気圧で管理する事で、燃費向上を計り、より安全に車を走らせる事が出来ます。
指定空気圧:2.1〜2.3kg/c�� 用
\1320(税込) -欠品中-