空気圧チェックが超簡単
見るだけなので、アッという間にチェック完了
TIRE ZONE ならノータッチ&見るだけでチェック完了
エアバルブの代わりにTIRE ZONEを装着するだけで、タイヤやバルブキャップに一切触れることなく、タイヤの空気圧が低下を一目でチェックすることができます。常にタイヤの空気圧を監視し、空気圧が低下している場合には、黄色や赤色の表示で空気圧の低下を知らせてくれます。
緑色のみの場合:安全(十分な空気圧です)
黄色が見える場合:注意(約25%空気圧が低下してますので、早めに空気を入れてください)
赤色が見える場合:危険(約30%以上空気圧が低下してますので、早急に空気を入れてください)
自動車雑誌「ベストカー」で紹介!
自動車雑誌「ベストカー2013年7月10日号」(2013/6/10発売)の127ページにて、知っ得入門塾コーナーのおすすめアイテムとして当店のTIRE ZONED が紹介されました。
出版社:講談社
雑誌名:ベストカー2013年7月10日号
発売日:2013年6月10日
掲載ページ:127ページ
ご使用方法
ホイールに付いているエアバルブのキャップ(全車共通サイズ)を取り外して、TIRE ZONE を取り付けるだけの簡単な作業です。
タイヤの本数分だけ必要です。自動車(四輪)では4個(2パック)、バイク(二輪)では2個(1パック)。
ご注文方法(商品の選び方)
ご使用になるタイヤの指定空気圧によりTIRE ZONEの種類が異なります。車の指定空気圧をお調べの上、適したものをご注文下さい。
※指定空気圧の調べ方
通常、運転席のドアを開けた時にのみ確認できる位置(車体とドアの合わせ面後部)にあるステッカーに記載されています。
※ご注文は下記よりお選び下さい (1パック2個入り)
| 商品番号 | 推奨指定空気圧(kg/c��) | 基準圧 | |
| PA0128 | 1.9〜2.0kg/c�� | 28PSI 1.97kg/c�� |
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| PA0132 | 2.1〜2.3kg/c�� | 32PSI 2.25kg/c�� |
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| PA0134 | 2.4kg/c�� | 34PSI 2.39kg/c�� |
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| PA0136 | 2.5〜2.6kg/c�� | 36PSI 2.53kg/c�� |
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| PA0142 | 2.7〜3.0kg/c�� | 42PSI 2.95kg/c�� |
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| PA0152 | 3.1〜3.7kg/c�� | 52PSI 3.66kg/c�� |
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| PA0158 | 3.8〜4.1kg/c�� | 58PSI 4.08kg/c�� |
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| PA0165 | 4.2〜4.6kg/c�� | 65PSI 4.57kg/c�� |
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TIRE ZONE 空気圧インジゲータ付きバルブキャップ 2個入り
※精度の悪い類似品(低価格)が出回っており、空気漏れをケースが多発してます。類似品には、十分にご注意下さい。
※自動車(四輪車)では2パック必要です。 ※バイク(二輪車)では1パック必要です。
重量:約7グラム/個
※ホイールバランスへの影響は僅かです。(バランスウェイト最少単位程度)
注意:オフロードや悪路での走行には適しません。
Made in Taiwan
空気圧低下により悪化した燃費を改善
タイヤのトラブルを未然に防ぎます
全く気が付かない空気圧の低下
空気圧を見た目や触った感覚で判断することは難しく、特に少しづつ自然に空気が抜ける場合などの空気圧の低下は、発見が遅れるケースが非常に多いのです。
そのため、気付かぬうちにタイヤの空気圧が低下して燃費が悪化したり、事故につながる危険な状態となっていることも多くあります。
タイヤの空気は自然に抜ける! ⇒(気付かないうちに燃費悪化!)
整備工場で車検の際にチェックしてくれるので、普段はあまり気にしないタイヤの空気圧ですが、実は自然に少しづつ抜けているのです。その上、タイヤの外見だけで判断が付かないので、気付かないうちに空気圧が低下して、燃費を悪化させたり、危険な状態となることも少なくありません。
そのため、空気圧の点検は、運転手に義務付けられている日常点検に含まれる重要項目であり、タイヤメーカーも最低1ヶ月の点検を呼びかけているほど、重要なのです。
適正なタイヤ空気圧で燃費向上(燃費低下防止)、ガソリン節約
タイヤの空気圧低下するとタイヤが転がる時の抵抗が増えるため燃費が悪化します。国民生活センターのテストでは、指定空気圧より30%低い空気圧で走行した場合になんと燃費が8.5%も悪化したというテスト結果が報告されています。
=>(国民生活センター)参考資料
例えば、ある車の燃費が15%悪化したとします。
ガソリンで1リットルで走る距離は 11.8km => 10km
50リットルでの距離は 588km => 500km (88kmのマイナス)
レギュラー1リットル165円として計算すると、
(588km−500km)/10km x 165 円 = 1452円
つまり、一回の給油分で1452円も損しているのです!!
タイヤの空気圧低下は危険な状態! ⇒(パンク、バースト、スリップ)
タイヤはエンジンの動力やブレーキの制動力を路面に伝えたり、カーブで車体の向きを変えるなど、極めて重要な役割を果しています。
そのため、低下した空気圧は、グリップ力や寿命の低下ばかりでなく、タイヤのパンクやバーストなどの安全上の問題を引き起こします。
空気圧が低下すると燃費も悪化
タイヤの空気圧と燃費の関係
タイヤの空気圧と転がり抵抗
走行中の車に生じる抵抗には、空気抵抗(車体が風をきることで生じる抵抗)、転がり抵抗(タイヤの内部摩擦抵抗やタイヤと路面との摩擦抵抗)等があります。抵抗が大きければ、それに応じて大きなエネルギーが必要になり、燃費が悪化します。
転がり抵抗はタイヤの変形が少ないほど少なく、タイヤの空気圧を高くすることで転がり抵抗は小さくなります。
図はタイヤの空気圧を各々30%高めにしたときと低めにしたとき変えたときの転がり抵抗を調べた結果と、コンパクトカーでの燃費比較したテスト結果です。テストの結果、指定空気圧に対して、空気圧を低めにすると転がり抵抗が増加し、燃費も低下する事が確認できます。(参考文献:国民生活センター)
ご注文はこちらから
| 商品番号 | 推奨指定空気圧(kg/c��) | 基準圧 | |
| PA0128 | 1.9〜2.0kg/c�� | 28PSI 1.97kg/c�� |
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| PA0132 | 2.1〜2.3kg/c�� | 32PSI 2.25kg/c�� |
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| PA0134 | 2.4kg/c�� | 34PSI 2.39kg/c�� |
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| PA0136 | 2.5〜2.6kg/c�� | 36PSI 2.53kg/c�� |
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| PA0142 | 2.7〜3.0kg/c�� | 42PSI 2.95kg/c�� |
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| PA0152 | 3.1〜3.7kg/c�� | 52PSI 3.66kg/c�� |
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| PA0158 | 3.8〜4.1kg/c�� | 58PSI 4.08kg/c�� |
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| PA0165 | 4.2〜4.6kg/c�� | 65PSI 4.57kg/c�� |
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TIRE ZONE 空気圧インジゲータ付きバルブキャップ×2個セット
※精度の悪い類似品(低価格)が出回っており、空気漏れをケースが多発してます。類似品には、十分にご注意下さい。
※自動車(四輪車)では2パック必要です。 ※バイク(二輪車)では1パック必要です。
オーバーホール代わりにエンジン内部を洗浄してリフレッシュ、パワー回復や燃費改善や不調改善の効果があります。
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150ml入り 2本セット
\3,960(税込)